シンボルイメージ

◎チョコ募金

一昨年、鎌田實さんがチョコ募金を紹介された記事を読んで、私も次はしようと決めていました。

『倫風』1月号にチョコ募金とコーヒーが紹介されていました。少し操作に慣れてきたスマホで検索して、申し込みました。クリスマスイヴの前日、わが家に届きました。元気の出るきれいなイラスト。六花亭のチョコにも感激です。素敵なクリスマスプレゼントになりました。ありがとうございました。

(あおちゃん)

◎ダンボールコンポストで
生ごみも資源

2月号「生活いきいき事典」「マンション住まいでもコンポスト」で、昨年、知人の「ダンボールでコンポストが出来るんだって!」の発言に、〈いいね!〉と思いました。が、〈めんどくさそう〉〈臭いは?〉〈虫嫌い〉などと頭をよぎります。

〈やってみないと、わからない〉と切り替え、スマホで検索し、実施しました。

資材がなかなか集められなかったり、生ごみを入れはじめても、どの状態がベストなのかわかりませんでした。が、生ごみ回収日に「出す生ごみがない!」は、感動的でした。

「生ごみは減る。臭いは、気にならない。花の肥料にもなる」とわかりました。続けて少しでも、ごみが減らせるようにと思います。

(T・K)

◎伊庭正康さんの連載が
これから楽しみ

1月号を友人にお渡しすると、伊庭正康さんの新連載が掲載されていました。

「この人のYouTube、見てる!!本でも会えた!!嬉しい!!」

と連絡をくれました。私も急いで読み、今の自分たち世代にピッタリな連載だと嬉しく感じました。毎月楽しみに読ませてもらいます。

(みなみ)

◎共働きファミリーの暮らし術

2月号「共働きファミリーの暮らし術」に、「どちらかに負担があっても『家事って大変だよね』と気持ちがわかり合えること」そして、「『今ここにやるべき家事がある』ことに気づいてもらうこと」と書かれていました。

1月号で紹介があったように、日本男性の労働時間が極端に長いという背景があるので主人に求めるのは難しいと思っていました。ところが、靴下や服を丸めたまま洗濯機に入れると、それを改めてほぐさなければならない様子を見てもらい、伝えると、主人は洗濯物をほぐして入れてくれるようになりました。

お風呂もそれぞれが自由な時間に使っていましたが、拭き上げ作業後に使った人は自分で拭き上げるように家族で共有し、お風呂に入る時間にも気を遣ってもらえるようになりました。そうして風呂場をきれいな状態に保てるようになりました。不要な家事が省けてストレスが軽減されました。

(M・K)